昨日
とっても落ち込む出来事があった・・・
それは
だ~りんの学校がらみのこと・・・
私は、起きる出来事に対しては
出来るだけ、馬耳東風でいたかった。
でも、
わざわざ、ご丁寧に
私の耳に聞かせてくださる御方もおいでになる・・・
そんなこと、聞きたくもないんだけど・・
聞かなきゃ、聞かないまま、済むことだってたくさんある。
クラスをまとめる上で、全員の意見を全員が納得するように。。。
なんて、所詮無理な話なのだから、
どこかで文句は出てくるのは、承知のうえでだった事だし。
だからこそ、
外野の騒音は耳に入れたくなかった。
自分は自分。
精一杯やっている。
もうこれで、役員も終わり・・・
私の責任は終えるのだから。
でも、
耳に入ってきた言葉は辛いものだった・・・
誰かに聞いて欲しかった・・・・
そして、全部、吐き出してしまいたかった・・・
やっぱり
あなたはいつでも優しいんだよね。
上手に相槌をうちながら、
私の話をすべて聞いて、
吐き出させてくれる・・・
気づけば1時間近かった。
電話の向こうに
だ~りんの笑い声が漏れ聞こえ・・・・
なんだか
そこには 不思議な空間があって
心地よいような。。。
そうでないような。。。。
でも
やっぱり、
ありがたい存在なんだ・・・
ありがとうのメールに
そんなあなたは
「俺には聞いてあげることしか出来ないから」
何処までも優しい・・・




by sora・・・・★
星占いなんて